VOICE

Super stition's




No music No life


2014,07,29, Tuesday
| VOICE | 08:45 AM |

Honest feeling




Now, as one of the things I can do, I'm sending you a message.

This is because I really can't ignore the cry of mercy from the instinct of people who are exposed to fear of killing.

I might be bothering you by writing this.

However, even at this moment, there are people who are trembling with fear to have the muzzle pointing towards them, or facing the indiscriminating Holocaust of a missile.

I’m sending this message to everyone through Internet,
urging perpetrators stop doing these wrongful acts.

I want to poke a hole, even if it’s small as a needle hole,
to soldiers and to the huge capital behind them.

I want to bet on the possibility of the light shed by such a hole.

Even in a small way, there's possibility if we get together.

In the old days, I experienced the miracle with the band AURA.
I witnessed it.

I know possibilities are always there.

Now we have to stop this crazy and indiscriminating killings in the Middle East,
so similar to the big mistake "Holocaust",
which humans has experienced many times in the past.

This is what I seriously feel.

I feel that, if we don't have a common perception that this is not just a fire on the other side of the river,
we could be heading towards an irreversible crisis.

This is my own interpretation but

the sacred treasures that Leonardo da Vinci left to science established has been granted us, by the great modern successors such as
Gates and Jobs providing us with "Internet technology" that gives us the whole world in our palms

The world ends in 2013

Then the world begins in 2014

This idea has been announced as common sense around the world from archeology.

2014 is a new era that mankind has not experienced yet

The beginning of a new world is this year

In 2014
we are living in the front line of a tremendous time.

We need to baptize everything

with love and peace

Some people justify killing in broad daylight,

and dance crazily.

The victims are always people who are weak and who sincerely have hopes for love and peace.

Who are filled with tenderness and hate fighting.

They would destroy everything of babies, children, mother, father, grandpa, grandma, pregnant women, teachers, and their families.

We have to stop it right now.

We have to save people from the land of the rubble where the houses are destroyed, the family are torn part, and only fear exists.

You can't kill people.

You can't disrupt families.

I don't mean to bother you with my personal feelings.

But I just can't hold it back.

So I will continue to cry out until the day the killing ends.

Sometime soon, I sincerely hope many flowers bloom from smiles everywhere;
watered with love and peace

Reds☆

2014,07,27, Sunday
| LIFE | 11:01 PM |

素直な気持ち

僕は今、僕に出来ることの一つとして僕の知り合い皆様にある共通のメッセージを送らせて頂いています。

それは、こうしている現在にも殺戮に晒されている人々の本能からくる慈悲の叫び声をどうしても見過ごす事が出来ないからです。

僕の我が儘に付き合わされる迷惑重々承知しています。

しかしながら
この瞬間にも銃口を突き付けられミサイルによる無差別なホロコーストという
狂った恐怖におののいている人々がいるということ

加害者側に少しでもその間違いという絶対を

思いとどまる何かしらの要素の一つとして

このメッセージをインターネットという情報の技術を使い

一人でも その加害する兵士たち その後ろに見え隠れする

巨大なる資本に対しての
針の穴程かもしれない

光の穴に 可能性を掛ける
微力な いやその微力が集まれば可能性は無にあらず

その昔に、僕はAURAと言うバンドで

その奇跡を体験、目の当たりにしました

可能性は無では無いんだということを知っています

特に今、中東における無差別殺戮 それは過去に人類が何度も経験してきた大きな間違いホロコーストにも近いこの狂った狂気を断固として止めなくてはならない

と感じるのです

これは 遥か対岸だけの問題では済まされない事実としての

共通認識を持たなければ取り返しのつかない事態に発展してしまうような気がしてならないのです

ここは、僕なりの独自の解釈ですが

人類科学の祖 レオナルド ダ・ヴィンチの残した究極の神器

手のひらから全世界へ繋がる

インターネット技術がゲイツやジョブズといった偉大なる後継者によっていよいよ現在に確率されました

2013年で世界が終わり

2014年に世界が始まる

これも考古学や世界中の世論が意識した共通の常識として
発表されましたね

2014年はまったくもって
まだ人類が経験したことのない新しい時代

New World の 始まりが今年

2014年として関わり

その途方もない時系列の最先端を生きているのです

洗礼されなければいけない

愛や平和といった

最高の慈愛を

白昼堂々 公に殺人に正統性を持たせ

今、一部の人々が狂気に乱舞しています

犠牲者はいつも

愛や平和だけを切に願うか弱き民なのです

優しさに満ち溢れた争いごとを嫌う人々なのです

赤ちゃん、子供たち、母親、おとうさん、おじいちゃん、おばあちゃん、妊婦であり、先生であり、その家族の全てを粉々に引き裂いてしまう

その行為を

今すぐ止めさせるしかありません

家を破壊され、家族を引き裂かれ、恐怖しか存在しない瓦礫の土地から救い出さなくてはいけません

人を殺してはなりません

家族を引き裂いてはいけません

僕のただただシンプルな感情に付き合わせる気はありません

ですが 僕はこの感情を押し込めることが出来ないのです

だから僕はその殺戮が終わらない限りは叫び続けるでしょう

破壊されたその土地の隅々に

愛と平和の水をまき

たくさんの笑顔の花が咲き拓くことを

切に願っています

Reds☆

2014,07,26, Saturday
| VOICE | 12:48 AM |

StopwarInGaza


僕らは、今 ダ・ヴィンチの残した神器

即ち インターネット技術を手のひらに持っています。

一瞬にして、世界中にメッセージを発信することが出来るのです。

釈迦の手のひらと同じなのです。

一人一人の手のひらからメッセージを発信出来るのです。

釈迦が拓いた教えの全てを

光のスピードで万人に伝えることが出来るのです。

だから、躊躇しないで下さい。

躊躇わずに前進するのです。

今がその時なのです。


2014,07,25, Friday
| VOICE | 07:36 PM |

GAZA




僕の勝手な解釈として

ダ・ヴィンチがモナ・リサの微笑みに仕掛けたメッセージは何か?と考えました


このふくよかな佇まいと 完璧なる威厳…

ああきっとこれは、初めてこの世を認識した記憶 潜在意識の中のどこか懐かしい温もり…

この微笑みを無償に欲する本能

母親だ

お母さん

全ての万人に共通する温もり

全ての人々が共通して通過してきた慈悲

母親の胎内での潜在の記憶…

耳の奥底で響き渡る絶対なる安らぎの周波数

母の愛に溢れる声…

お母さんの声なんだ

一才の不安を感じることなく
万人全てが極々シンプルに気が付けばこの世に性を授かり誕生してきた

絶対なる愛の微笑みに包まれながら

これはきっと

戦場に送られる兵士たちも同じ通過点を通って来ている筈で

仮に今、狂気に支配され
無差別に銃を向けたその相手だって

同じ慈悲に包まれ

この世に性を授かり

今を生きているまったく同じ子供たちなんだ


銃を持った兵士よ

今一度思い出してくれ


お母さんの笑顔

お母さんの悲しむ顔

母親の涙 言葉 声… 微笑み


目の前の慈悲を撃ち殺してはならない

それはきっと 己自信と その愛に包まれた己自信の母親を

その記憶の根本に流れる 愛に満ち溢れた美しき母の微笑みを

取り返しのつかない

魔の一瞬で奪い去ることは

けして 許されない


目の前の人間を

撃ち殺してはならない

絶対にならない


それは 君の母の微笑みを

撃ち抜くことである


だから その銃を下ろして欲しい


けして 撃ち殺しては


ならない




Reds☆

2014,07,25, Friday
| LIFE | 12:23 AM |

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