VOICE

試聴のジャスト

聴いたぞー PCだとベースの音が聞こえない(涙) ギターソロでフェードアウト・・・な!なんだ!!お、音が小さくなっていくー 試聴だもんね。勘弁かんべん〜皆さんCD発売、もうちょっと待っててね〜


2006,06,30, Friday
| VOICE | 11:20 PM |

積乱雲・・・

今年の夏、どんな感じ!? 
俺サーフボードもってるんだけど・・まだ立ててないんだよね 
どうしよう本須賀
厳しいんだぜ!手前の波はさ
初心者にショートは無理(笑) 
やっぱロングだな・・!     

7月もヨロシク!  


Reds☆aura


2006,06,30, Friday
| VOICE | 09:34 PM |

【サイドストーリー1】アルバイト

19の俺は杉並にある音響系の学校の学生だった。

授業には殆ど顔を出さずに軽音楽系のサークル仲間とかもちろんクラスの友達とかと
夜な夜な連日飲み会に明け暮れる毎日。
今みたいにカラオケボックスなんて物は無く、まだ新宿歌舞伎町なんかの居酒屋でカラオケするみたいなね。
それも他のお客さんとかもみーんな一緒だから、結構楽しくてさ!ちょっとしたステージ気分なんだよ。
俺金髪ロン毛だったなぁ(笑)まずいないからね。
そんなんでちょっとしたお金も必要になってくる訳よ。
それでたまに顔出す学校の1階ロビーにそういう業界での体験アルバイトなんかが張り出されていて、
昔雑誌とかで言ったかもしれないけどコンサートとかの手伝いみたいな・・
まぁ日払いの募集があってさ。俺も意外にミーハーだったりもするんで(笑)
2,3人の友達とやってみることにしたんだよね。
そのときの仕事内容は、後楽園ホールで行われる「聖鬼魔II」のコンサートの手伝いだった。
ホットスタッフでのすべての機材搬入やらチラシの折込やら警備やらでさ・・まぁデーモンにも会えるしね(笑)  
それでバイトの中でもベテランみたいな人もいる訳じゃん。
俺らなんて初めてで右も左も分からない状態、言われた事に付いて行くのが精一杯でしょ。
すると後楽園の搬入通路みたいな所でバイトリーダーみたいな人が、
流石慣れているみたいで何人かまとめて機材運んだりしてるんだよ。
俺は別の何人かと違うことやってて、遠めに見たんだよね・・・
そのバリバリ仕切っている彼の長髪の後姿を・・・・

沢山の機材を搬入し、今度は奥からこちら向きで帰ってくる彼の正面姿を

・・・・・・・・・・・ぁぁぁあああああああああぁぁxxxxxx・・・あの人だ!

・・・・・・ぅぅぅぅぅううぅぅぅ・・・・あの人じゃん!!!      
今日話してぇ・・・けど・・・やっぱ凄いなぁー・・・・・・ってね。 

これが3回目だよ。            


Reds☆aura   



2006,06,29, Thursday
| サイドストーリー | 03:40 PM |

構築、されど

人生とは…常にLIVEである!


Reds☆aura



2006,06,28, Wednesday
| VOICE | 10:48 PM |

【サイドストーリー1】新宿駅東口

当時、俺「ロックス」って云うバンドでボーカルやっていたんだけど、
まだまだ方向性が定まらない時期でメンバーも流動的でさ。
まぁ限界は感じてたね・・・
まだ憧れ感の方が強くてさ、隣の芝生が真っ青なんだよ。
公園通りでくらったカルチャーショックがね・・・もう俺の頭の中のイメージは出来上っちゃっててさ。
公園通りからの何日か後にまた見かけたんだよ。

俺がアルタ側の階段から、ブァッと降りて行って、
サブナードから西口に抜けようと思っていたのかな・・・
いつもなら階段を下りた所で折り返すのに・・・
何を思ったのかはもう忘れたけれど、そのまま真っ直ぐと・・東口改札を右に見て・・

「・・・すげぇ人いっぱい・・」 

切符買う奴らもクッさるほど並んでるわ・・・

あれ!?あ・あ・あ・あ・そうだ!!!

絶対そうだよ!?あの人だ!   

俺、新宿に住んでいたから歩いて帰れるのにその人と同じ長蛇の列の一番後ろへふぅっと並んだんだよね。
ドキドキしながら・・

相変わらずのオーラ漂わせててさぁもう前の方で彼女とベッタリ肩くんでもうスゲェーの・・・
でもなんかロッカーのカップルって雰囲気バッチリでさ。
その時俺、なんか見とれてたって云うか、余りにもラッシュ時らしく人込みも半端じゃなくて
切符を手にした二人はそのまま雑踏の中に消えていったけど・・・・・・

これが2回目だよ。             


Reds☆aura


2006,06,27, Tuesday
| サイドストーリー | 04:45 PM |

新しい記事

カテゴリー

過去の記事