VOICE

素直な気持ち

僕は今、僕に出来ることの一つとして僕の知り合い皆様にある共通のメッセージを送らせて頂いています。

それは、こうしている現在にも殺戮に晒されている人々の本能からくる慈悲の叫び声をどうしても見過ごす事が出来ないからです。

僕の我が儘に付き合わされる迷惑重々承知しています。

しかしながら
この瞬間にも銃口を突き付けられミサイルによる無差別なホロコーストという
狂った恐怖におののいている人々がいるということ

加害者側に少しでもその間違いという絶対を

思いとどまる何かしらの要素の一つとして

このメッセージをインターネットという情報の技術を使い

一人でも その加害する兵士たち その後ろに見え隠れする

巨大なる資本に対しての
針の穴程かもしれない

光の穴に 可能性を掛ける
微力な いやその微力が集まれば可能性は無にあらず

その昔に、僕はAURAと言うバンドで

その奇跡を体験、目の当たりにしました

可能性は無では無いんだということを知っています

特に今、中東における無差別殺戮 それは過去に人類が何度も経験してきた大きな間違いホロコーストにも近いこの狂った狂気を断固として止めなくてはならない

と感じるのです

これは 遥か対岸だけの問題では済まされない事実としての

共通認識を持たなければ取り返しのつかない事態に発展してしまうような気がしてならないのです

ここは、僕なりの独自の解釈ですが

人類科学の祖 レオナルド ダ・ヴィンチの残した究極の神器

手のひらから全世界へ繋がる

インターネット技術がゲイツやジョブズといった偉大なる後継者によっていよいよ現在に確率されました

2013年で世界が終わり

2014年に世界が始まる

これも考古学や世界中の世論が意識した共通の常識として
発表されましたね

2014年はまったくもって
まだ人類が経験したことのない新しい時代

New World の 始まりが今年

2014年として関わり

その途方もない時系列の最先端を生きているのです

洗礼されなければいけない

愛や平和といった

最高の慈愛を

白昼堂々 公に殺人に正統性を持たせ

今、一部の人々が狂気に乱舞しています

犠牲者はいつも

愛や平和だけを切に願うか弱き民なのです

優しさに満ち溢れた争いごとを嫌う人々なのです

赤ちゃん、子供たち、母親、おとうさん、おじいちゃん、おばあちゃん、妊婦であり、先生であり、その家族の全てを粉々に引き裂いてしまう

その行為を

今すぐ止めさせるしかありません

家を破壊され、家族を引き裂かれ、恐怖しか存在しない瓦礫の土地から救い出さなくてはいけません

人を殺してはなりません

家族を引き裂いてはいけません

僕のただただシンプルな感情に付き合わせる気はありません

ですが 僕はこの感情を押し込めることが出来ないのです

だから僕はその殺戮が終わらない限りは叫び続けるでしょう

破壊されたその土地の隅々に

愛と平和の水をまき

たくさんの笑顔の花が咲き拓くことを

切に願っています

Reds☆

2014,07,26, Saturday
| VOICE | 12:48 AM |

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