VOICE

((*▽ *))雲が一つもない




おはよう

12月も1/3 過ぎました

関東目線だけど今朝はぐっと冷え込んでいます

今年の冬は出足が遅いな と感じていたのも束の間

吐く息も白く 手袋しないと指先が冷たく
いよいよ本格冬の到来を感じています

こうなるともう、この冬シーズンは何を着ようかしら

とは言っても相変わらずTシャツにラムジャンに襟巻き

若しくはインナーにタートルヒートテック、パーカー来てスカジャンゴールド羽織って ダルマさんになりそう

まあ、いつもと一緒だね(笑)

ニット被ってマフラーで顔を隠して歩いてると余計に目立つ?! らしいね(笑)

今、オレにとっての今日一日は
明日のAURAワンマンライブの前日であるからして
一日中、明日のステージをイメージしていそうな気がするよ うーん どうだろう

あまり、イメージ作り過ぎるといざ本番その瞬間に 作り上げたイメージに捕らわれ過ぎて固まっちゃうかな

でもね、上手く行ってるかどうかなんて
ライブに足を運んでくれたみんなの
表情を見ていれば分かるよ

いつも通りみんなのキラキラ笑顔の花が咲けば、イイ感じのライブだなって
益々盛り上がって行っちゃうんだ

歌も演奏もパフォーマンスもね

勿論、最初っから最高で行くけどね
最初っから100%で行く!

一先ず、そのイメージは今ここに書き記しながら作れたかな(笑)


あーん 感情にとろけそうだよ


まだ、

明日のステージまで

少し抑えないとね


朝の空気は澄んでいて

好きだな

音があれば

もっといい



REDS☆


2017,12,09, Saturday
| LIFE | 07:05 AM |




風邪に気を付けてね


2017,12,04, Monday
| VOICE | 09:27 PM |

お宝写真箱



函館にいるKoREDS★から
今朝一枚の写メが送られて来たよ!
勿体ないからAURAファンズにも
共有するね!
当時、AURAと言えばコーラスの
たかちゃんゆうちゃん
そして なんと、、
ピーちゃんのお父さん!
感涙しくしくハート
10日のワンマン頑張ります!!
にしても、ピーちゃんの笑顔に
面影そっくりしくしくチョキハートハートハート星


2017,12,03, Sunday
| サイドストーリー | 04:04 PM |

《ドリーミング・ナウ》文: 岡野誠治




レ「カズ、タコ焼き食いたいな…」

カ「タコ焼き買って、来ましょうか?」

塩「いやいや、さっき
海鮮料理食べたばっかりでしょ!」

レ「大阪といえば、タコ焼きでしょ。」

塩「カズさん、テキーラで潰れたから、
タコ焼き 奢ってくださいね。」

カ「も、もちろんです。」

レ「ローディー失格だぜ。ていうか、
カズの口笛で起きてしまったわ。
で、岡野くんと抱き合ってたし!」

カ「すんません、ヒゲが痛かったっス!」

チェ「えっ、マジですかい?」

塩「ていうか、髪の毛乾かしながら、
口笛を吹くヤツ、初めて見ましたよ。」

チェ「キルビルかと思いましたぜ。」

レ「よし、新大阪着いたら、タコ焼き決定!」

一同「爆笑」

時をちと遡る。
大トリのAURAのライブが終わって、
ファンの方がガヤガヤしていた。

レッズさんは1時間近く
ファンに囲まれて、対応が大変そうだった。

最後に出演者同士で写真撮影をして、
やっと 撤収する流れとなった。

撤収後、今回も…
カッチンさんの北新地のパラドックスへ
飲みに行く予定だったが、、

他の大勢の出演者の方々が先に
パラドックスで打ち上げをする
流れとなっていたのもあり、

我々 レッズ御一行は
心斎橋のPOP BARへ向かう流れとなった。

どうやら、大阪では…
北のパラドックスと南のPOP BARが
ビジュアル系の聖地らしいのだ。

レッズさんも塩田社長も
POP BARのマスターの伊集院さんに
昔、お世話になったらしく…

「今日はPOP?BARで呑むぜ!」
と、大いに盛り上がっていた。

で、西九条ブランニューから
心斎橋POP BARへタクシーで移動。

POP BARへ移動しながら…
タクシーの車内で、カズさんに
渡されたプレミアムな黄金の水を
再び、グイグイと呑んでしまった。

「カズさん、仕事出来すぎですぜ。」

で、POP BARのあるロイヤルビルに到着。
レッズさんと塩田社長のテンションが高い。

テンションそのままで、店内に入って
簡単な自己紹介をしたら、即乾杯!

再び、黄金の水をグビグビ!

POP BARのマスターの
伊集院さんはかなり
有名なボーカリストだった?らしく…

「あの時、東京のライブハウスで
初めて、伊集院くんと出逢った」とか…

20年以上、昔の話で…
レッズさんと塩田社長が
ガンガンに盛り上がっていた。

で、ボルテージは最高潮の前…
塩田社長が切り出した。

塩「伊集院さん、ボクあの時…
伊集院さんにお世話になったので、
シャンパン空けさせてくださいよ。」

伊「えっ、塩田くん、ええの!
とっておきのシャンパンあるねん!
今から、シャンパングラス用意するから
ちょっと、待ってくれよな。」

塩「ありがとうございます。伊集院さん、
シャンパングラスとかいらないっすよ!
シャンパン・クーラーか、
ビールのピッチャーとか無いですか?」

伊「えっ、あるけど、どないすんの?」

塩「そのシャンパン・クーラーに
氷をぶち込んで、そのシャンパンを
注ぎ込んで貰ってもいいですか? それを
みんなで回して呑むんで、宜しくっす!」

で、シャンパン・クーラーに
シャンパンを注ぎ込んだ。

一同「おお!」
ボルテージは最高潮に…。

一発目、レッズさんに渡された。

で、ライブが終わって、
ファンからもステージからも
解放されたレッズさんはなんと…

全部 飲み干しちまった。

一同「なんちゅう呑みっぷりやねん!」

そんな感じで、バッカバッカ!
皆でワイワイ、シャンパンを飲んでいたら…
『シャンパン5本』をあっという間に
飲み干してしまった。

一同「イェーイ!」
とガンガンに盛り上がって…

小生は恥ずかしながら…
記憶がぶっ飛んでしまった。

お酒で記憶がぶっ飛ぶなんて、
こんな恥ずかしいコトは
人生で殆ど無かったのですが、ね…

完全に記憶がぶっ飛んでしまったのさ。

後日談だと、たった1時間半で
POP BARの会計が…
『諭吉さん15枚近く』まで行ったとか?

スゲーぜ!
なんちゅう呑みっぷりだ!

しかしだ、小生は醜態を晒してしまった。

みんなのレッズさんがカラオケを
歌いたくなって、下のカラオケBARに
移動した所まで辛うじて覚えているが…

後の記憶が全く無いのだ。
漢として、恥ずいぜ。

で、気づいたら…
北新地の高級ホテルのベッドで寝ていた。
朝、風呂場から口笛の音が聴こえて起きた。

「誰の口笛ですかい?」

カズさんがシャワーを浴びて
髪の毛を拭いている時、
口笛を吹いていたとか…。

周りを見渡すと…
レッズさんが隣のベッドで寝ていた。

塩田社長が
大きなソファーで横になっていた。

間違いなく、酔い潰れた小生が
塩田社長のベッドを取ってしまったのだ。
塩田社長は何事も無かったかの様に…

「岡野くん、おはよう。大丈夫かい?」

「塩田さん、おはようございます。
実は シャンパンを一気飲みして、
下のカラオケの出来るBARへ
レッズさんと移動してからの記憶が、
全くございませんでして、起きたら…
洒落たホテルの広いベッドの上にいて、
もうワケの分からん状態でございやす。
社長、ここはどこですかい?」

「北新地の俺の予約してたホテルだよ。
とりあえず、酔っ払った岡野くんを
タクシーでホテルのベッドまで担ぎ込んでさ、
そのまま、カッチンさんのパラドックスまで
呑みに行ったんだよね。
無理に呑ませて、ごめんね。」

「えっ、塩田さんが!
担ぎ込んで下さったのですか?
みっともないっすわ。かたじけないです。
勝手に酔い潰れちまって、
こちらが醜態を晒しただけなので…
すいませんでした。

ところで、塩田さん あれから
皆さん、寝られたんですかい?」

「オレはほとんど寝てないけど、
新幹線で寝るから、大丈夫だよ。
カッチンさんの所に挨拶行った後、
海鮮の美味い和食のお店に行って、
その後、ホテルに戻って来た感じかな。」

スゲーぜ。
あの鬼のシャンパン一気飲みから…
朝の7、8時くらいまで遊んでいたのか。

しかも、チェックアウトが11時だから、
皆様、2時間弱しか寝てない感じさ。

にしても…
大の男がホテルまで記憶の無いまま、
運ばれるなんて、ガチで 恥ずいぜ。

後日談だと…
カズさんもテキーラ飲み過ぎて、
途中で、バタンキューしたらしい。

どうやら…
カズさんは小生と同じベッドで寝ていて、
で、小生と抱き合って寝てたらしいのだ。

「ヒゲが痛かった」と笑っていた。

小生からひとこと、言わせて頂きたい…

「カズさんの髪の毛が長いから悪い!」

こうなったら…
カズさんの髪の毛の長さのせいにするぜ(笑)
女と勘違いしたしたのさ。

2時間も寝て無い状態なのに
レッズさんは起きていた。

で、レッズさんの第一声は、、

レ「カズ、タコ焼き食いたいな…」

カ「タコ焼き買って、来ましょうか?」

塩「いやいや、さっき
海鮮料理食べたばっかりでしょ!」

レ「大阪といえば、タコ焼きでしょ。」

塩「カズさん、テキーラで潰れたから、
タコ焼き 奢ってくださいね。」

カ「も、もちろんです。」

レ「ローディー失格だぜ。ていうか、
カズの口笛で起きてしまったわ。
で、岡野くんと抱き合ってたし」

カ「すんません、ヒゲが痛かったです。」

チェ「マジですかい?」

塩「ていうか、髪の毛乾かしながら、
口笛を吹くヤツ、初めて見ましたよ。」

チェ「キルビルかと思いましたぜ。」

レ「よし、新大阪着いたら、タコ焼き決定!」

一同「爆笑」

どんだけ、わんぱくやねん!
どんだけ、タフネスやねん!

さて、レッズ御一行はタクシーで新大阪へ。

見送った後…
小生は南森町のココペリカレーまで、
ゆっくりと歩いて帰った。

たまたま、その日が…
大阪マラソンで北新地周辺の道路が
歩行者天国になっていた。

レッズさんの魔法はまだ解けて無かった。
まるで、夢の中にいる様だったさ。

まさに…
『ドリーミング・ナウ』だ。
AURAの前日のステージがよみがえる。

帰路の途中…
カフェでホットコーヒーを一服。

口の中のシャンパンの香りが
レッズさん達との夢のような時間が
現実だったコトを物語っていた。

11時30分からココペリカレーをOpen。

余韻に浸る間も無く、
それぞれの日常に戻って仕事さ。

それぞれのブルース(日常)が始まる。

また会える日まで。
『ドリーミング・ナウ!』チェ

??シェア自由◎

2017,11,30, Thursday
| Rock\'n Life | 06:24 PM |

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2017,11,27, Monday
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